田中亜紀写真作品_20×24インチ(大全紙)
¥171,000
International shipping available
田中亜紀写真展 『飛んで、飛んで、太陽 - 巡る、巡る、太陽』 大全紙
ほんの少しの時間でいい。
頭を上げて、太陽をてほしい。
「太陽」は生命の源であり、希望、幸せ、未来、そして生きる喜びを私に感じさせてくれる。
「太陽」の光を浴びながら撮影する時間は、自分の「今」と対峙し、「未来と希望」を見つめる時間でもあり、五感で感じる目に見えない存在する「何か」と自身の内なる感情の「波」を繋げる時間でもある。
2000年頃、「太陽と太陽の光」をフィルムで撮り始めた当時、写真は「私の言葉」だった。
そして、今「太陽と太陽の光」の写真は「遠い昔の自分」「未来の自分」「今の自分」を繋げ、自分の「人生の時間」を旅をさせてくれる存在になった。
「痛みや悲しみ」を受け入れ、生きる為に必要な「救い」となり、未来を切り開く「力」となり、人生の「彩り」へと変化している。
晴れた日ばかりではないが、太陽はいつも昇り続けている。
さあ、頭を上げて、太陽を見よう。
時間を旅して、未来の希望を信じながら。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
20×24インチ(大全紙) プリント
『游ぐ太陽』 or 『Dazzle』 | 35mm フィルム撮影 Cprint
『游ぐ太陽』 ( 桜 ) | 1/4 | Fuji Pro G | 2009年撮影 | 2010年プリント
『Dazzle』 ( バラと太陽のイメージ ) | 1/4 | Kodak Endura | 2009年撮影 | 2010年プリント
『Dazzle 』 (バラの蕾)Kodak Endura | 1/7 | 2008年撮影 | 2010年プリント
(送料・額 (展示物)込み | 2008 年-2010年頃撮影 | プリント(Kodak Endura paper or Fuji Pro G)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
-
レビュー
(1)