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太田潤『いきをかさねて』(冬青社刊)
¥5,000
東京から故郷山形へ向かう長い移動の時間、揺れる景色の向こうにふと立ち上がる記憶の数々。荒々しい海面や雪解けの地面の質感は、自然が刻む時間と、人が生きてきた時間がどこかでかさなり合っていることを教えてくれるようです。 生きることと死ぬことは同じ呼吸の中に存在している。 そのかさなりを「生きている」と呼べるのではないだろうか。 本写真集は日常の一瞬を丁寧にすくい上げながら、家族との日常にあふれる光をもう一度確かめよう試みるきっかけを与えてくれる、そんな写真集です。 現在、開催中の写真展会場@ギャラリー晴れとギャラリー冬青では特別価格で販売中です。 ぜひお手に取ってご覧ください。 ※本写真集は作家により数量限定で制作された手製本の写真集「ショートトリップ」(2019)をもとに再構成した写真集です。 【写真展情報】太田潤 出版記念写真展『いきをかさねて』 ・会期:2025年12月23日(火)〜28日(日)11:00-19:00(最終日のみ17:00) ・会場:ギャラリー晴れ(表参道/外苑前)https://gallery-hare.com/?p=1193 ◾️トークイベント 12月27日(土)17:00-17:45 ゲスト:高橋真美(デザイナー)※参加無料 We are pleased to announce the publication of our photobook by Tōsei-sha. To mark this occasion, a commemorative exhibition is currently running at Gallery Hare in Omotesandō until Sunday, 28th December. <Introduction> This photobook carefully captures fleeting moments of daily life, offering an opportunity to reaffirm the light that fills our everyday moments with family. It is currently available at a special price at the exhibition venues: Gallery Hare and Gallery Tōsei. Please check it out. *This photobook is a reconfigured edition based on the limited-edition, hand-bound photobook “Short Trip” (2019) produced by the artist. 【Photo Exhibition Information】 Jun OHTA Publication Commemorative Photo Exhibition “Gathering Our Moment” Until Sunday 28th December 2025, Open 11:00-19:00 ( till 17:00 on final day) ・Venue: Gallery Hare (Omotesando) https://gallery-hare.com/?p=1193 ◾️Talk Event : 27th December (Sat) 17:00-17:45 *Guest: Mami Takahashi (Designer) ※Free admission 2025年12月19日初版発行 価格:5,000円(税別) 発行:冬青社 サイズ:A5版 120ページ 写真・文:太田潤 編集・英訳:野口奈央 ブックデザイン:高橋真美 翻訳(韓国語・中国語):戸田明秀
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[冬青プレゼンツ] 12月期Winter Liveイベント
¥3,000
ギャラリー冬青 12月期会期中ライブイベントのご案内 小池貴之写真展『扉の港(とびらのみなと)』内にてライブイベントを開催いたします。 12月26日(金) 19:00〜20:30 honami(vo) & 杉山慧(gt) 場所 : ギャラリー冬青 ※要予約 ※参加費3,000円(税込) 参加をご希望の方は、こちらからチケットをご購入いただけます。 ※チケットの発送はございません。当日受付にてお名前をお伝えください。
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恵の火山@小池貴之作品『扉の港』
¥77,000
ギャラリー冬青 12月期 小池 貴之写真展『扉の港』展示中作品 展示作品 No. 4「恵の火山」 価格:77,000円(税込・額装付き) 技法:湿板 作品サイズ:180mm×255mm 額装サイズ:16×20インチ(410mm×515mm) 会期:2025年12月5日(金)~ 12月27日(土) 11:00~19:00 ※木曜日のみ22:00まで <作家の言葉> 「開かれたる北の島 扉の港 はこだて」 母校の校歌に歌われるこの一節には、港町・函館とそこに生きる人々の息吹が凝縮されている。この言葉は、私の心に深く刻まれていた。 18歳で函館を離れ、内地へ進学した当時、私は故郷に特別な輝きを見出せずにいた。だが、時を経て函館をテーマに作品を制作する中で、呼び起こされた記憶と現在の視点が交錯し、故郷の奥深い味わいに気づかされた。 函館は、1859年に横浜や長崎などとともに日本初の貿易港として開港した。国際都市として花開いた箱館には、欧米の技術や文化が次々と流入し、その一つが写真術だった。函館は日本における写真発祥の地の一つでもある。 当時用いられた湿板写真は、その時代の息吹を今に伝える。私はこの古典的な湿板写真の技法で現代の函館を写し出すことで、過去と現在が交差する新たな景色を生み出したいと考えた。それは、開国の歴史を背景に持つ函館が、現代の人々の新たな活動とともに進化し続ける姿と響き合う。 「扉の港」というタイトルには、開港によって幕を開けた日本の夜明けと、人々を迎え入れ、交流と繁栄を築いてきた函館の歴史への敬意を込めた。 本展は北海道立函館美術館で開催された企画展「道南の精鋭シーズン2第2回小池貴之展(2025年7月〜9月)」を再構成したものである。 <作家略歴> 1980年、北海道函館市(旧恵山町)生まれ 1999年、函館ラ・サール高等学校卒業 2005年、立命館大学大学院理工学研究科修了 東京、京都、函館を拠点に主に写真を用いた制作と発表を行う。 写真メディアが持つ物理的記録の機能に注目し、土地や人間の歴史、記憶を物質として表す制作をしている。 多くのプロジェクトは、ゼラチンシルバー、鶏卵紙、湿板写真等のアナログ技法を用いている。 近年の代表作として「Домой-シベリア鉄道」、「浜さ」、「光と気配」がある。 KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭 KG+SELECTファイナリスト(2023年)。 ◼️個展 2025「道南の精鋭シーズン2第2回小池貴之展 扉の港」北海道立函館美術館、函館 2024「光と気配」金柑画廊、東京 2024「Домой -シベリア鉄道-」gallery classic、函館 2023「浜さ」TAIWAN PHOTO、台北 2023「浜さ」gallery classic、函館 2023「Домой -シベリア鉄道- 」[KG+ SELECT] 京都芸術センター 2023「浜さ」[KG+] Now & Then、京都 2022「浜さ」galleryMain、京都 2022「浜さ」Roonee 247 fine arts、東京 2022「街と体温 -香港-」新宿ゴールデン街 こどじ、東京 2022「浜さ」Paper Pool、東京 2021「Домой -シベリア鉄道-」gallery0369、津 2020「Давай -シベリア-」八文字屋、京都 2020「Домой -シベリア鉄道-」galleryMain、京都 2020「Домой -シベリア鉄道-」Roonee 247 fine arts、東京 2019「街と体温 -香港-」Paper Pool、東京 2005「現れた原風景」Photo Gallery ississ、京都 2003「モノクローム」Photo Gallery ississ、京都
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たゆたう水面@小池貴之作品『扉の港』
¥77,000
ギャラリー冬青 12月期 小池 貴之写真展『扉の港』展示中作品 展示作品 No. 5「たゆたう水面」 価格:77,000円(税込・額装付き) 技法:湿板 作品サイズ:180mm×255mm 額装サイズ:16×20インチ(410mm×515mm) 会期:2025年12月5日(金)~ 12月27日(土) 11:00~19:00 ※木曜日のみ22:00まで <作家の言葉> 「開かれたる北の島 扉の港 はこだて」 母校の校歌に歌われるこの一節には、港町・函館とそこに生きる人々の息吹が凝縮されている。この言葉は、私の心に深く刻まれていた。 18歳で函館を離れ、内地へ進学した当時、私は故郷に特別な輝きを見出せずにいた。だが、時を経て函館をテーマに作品を制作する中で、呼び起こされた記憶と現在の視点が交錯し、故郷の奥深い味わいに気づかされた。 函館は、1859年に横浜や長崎などとともに日本初の貿易港として開港した。国際都市として花開いた箱館には、欧米の技術や文化が次々と流入し、その一つが写真術だった。函館は日本における写真発祥の地の一つでもある。 当時用いられた湿板写真は、その時代の息吹を今に伝える。私はこの古典的な湿板写真の技法で現代の函館を写し出すことで、過去と現在が交差する新たな景色を生み出したいと考えた。それは、開国の歴史を背景に持つ函館が、現代の人々の新たな活動とともに進化し続ける姿と響き合う。 「扉の港」というタイトルには、開港によって幕を開けた日本の夜明けと、人々を迎え入れ、交流と繁栄を築いてきた函館の歴史への敬意を込めた。 本展は北海道立函館美術館で開催された企画展「道南の精鋭シーズン2第2回小池貴之展(2025年7月〜9月)」を再構成したものである。 <作家略歴> 1980年、北海道函館市(旧恵山町)生まれ 1999年、函館ラ・サール高等学校卒業 2005年、立命館大学大学院理工学研究科修了 東京、京都、函館を拠点に主に写真を用いた制作と発表を行う。 写真メディアが持つ物理的記録の機能に注目し、土地や人間の歴史、記憶を物質として表す制作をしている。 多くのプロジェクトは、ゼラチンシルバー、鶏卵紙、湿板写真等のアナログ技法を用いている。 近年の代表作として「Домой-シベリア鉄道」、「浜さ」、「光と気配」がある。 KYOTOGRAPHIE京都国際写真祭 KG+SELECTファイナリスト(2023年)。 ◼️個展 2025「道南の精鋭シーズン2第2回小池貴之展 扉の港」北海道立函館美術館、函館 2024「光と気配」金柑画廊、東京 2024「Домой -シベリア鉄道-」gallery classic、函館 2023「浜さ」TAIWAN PHOTO、台北 2023「浜さ」gallery classic、函館 2023「Домой -シベリア鉄道- 」[KG+ SELECT] 京都芸術センター 2023「浜さ」[KG+] Now & Then、京都 2022「浜さ」galleryMain、京都 2022「浜さ」Roonee 247 fine arts、東京 2022「街と体温 -香港-」新宿ゴールデン街 こどじ、東京 2022「浜さ」Paper Pool、東京 2021「Домой -シベリア鉄道-」gallery0369、津 2020「Давай -シベリア-」八文字屋、京都 2020「Домой -シベリア鉄道-」galleryMain、京都 2020「Домой -シベリア鉄道-」Roonee 247 fine arts、東京 2019「街と体温 -香港-」Paper Pool、東京 2005「現れた原風景」Photo Gallery ississ、京都 2003「モノクローム」Photo Gallery ississ、京都
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公文健太郎『煙と水蒸気』by COO BOOKS
¥8,800
公文健太郎 写真集 『煙と水蒸気』 手のひらで、大切な手帳をそっと開くような、小さなサイズが愛おしい。 公文健太郎さんの新刊写真集『煙と水蒸気』 丁寧な装丁に、手のひらサイズながら見応えのあるボリューミーさ。 最後にオリジナルプリントがランダムに1点入って1万円しないという、 こんなサービスもりもりで破格‥ 公文さんのお人柄やエッセンスがたっぷりつまっていながら、 いつもの公文さんのイメージとはまた異なる印象もうかがえます。 ギャラリー冬青が写ってるイメージも掲載されていますので探してみてください。 ご覧いただけるようサンプルを置いておりますのでぜひお手に取ってご覧ください! 2024年11月4日初版発行 価格:8000円(税別) *オリジナルプリント付 発行:COO BOOKS サイズ:154mm×108mm 400ページ 写真・文:公文健太郎 編集:藤木洋介(Yosuke Fujiki Van Gogh Co.,Ltd.) 翻訳:ロバート・ツェツシェ デザイン:宮添浩司 印刷・製本:ライブアートブックス
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『東柱の時代(동주의 시절)』 /柳銀珪、戸田郁子(류은규, 도다이쿠코)(土香刊行)
¥3,500
(本写真集は韓国語で出版されています。本写真集は版元から直送させていただきます。また日本語のリーフレット(PDF)もご登録いただいたメールアドレスへ版元から直接お送りさせていただきます。) 『東柱の時代(동주의 시절)』 /柳銀珪、戸田郁子(류은규, 도다이쿠코)(土香刊行) 新刊本を送り出すときの昂揚と不安。韓国で「一人出版社」を始めて15年になる私は、すでに何度も経験していることなのに、決して「慣れる」ことなどない。 9月初めに上梓した『東柱の時代(동주의 시절)』が、韓国の書店で動き始めた。私はドキドキしながら、日々を過ごしている。 作っているときは無我夢中だったが、いざ出来上がってみると、韓国の読者はこの本をどう受け止めるだろうかと、不安が募る。まるで自分の生き様を世にさらけ出し、是非を問われているような心持ちだ。 『東柱の時代』は、間島で生まれ育った尹東柱(ユン・ドンジュ)と、同時代を生きた人々に思いを馳せる写真資料集だ。尹東柱自身の写真はない。尹が故郷で書いた20編の詩と、200点余りの写真で構成した。 韓国で「国民詩人」と呼ばれる尹東柱だが、実は有名なのは、故郷を離れて京城や東京で書いた詩だ。 私は、詩人の故郷である間島、現在の中国吉林省延辺朝鮮族自治州で3年余り暮らし、その後もしばしば訪れていることから、間島時代の詩人に焦点を当てて、本を作りたいと考えた。 きっかけは、福岡、京都、東京で尹東柱を追慕し顕彰する活動を続ける人々との交流だった。 1年前から「尹東柱と詩を読む会」の活動に参加して、詩人が故郷の間島で書いた詩を、日本の人々と共に読み解いている。コロナ禍で、オンラインで行われるようになったため、仁川の私も参加できるようになった。とても深い、学びの場だ。 自分一人で詩集を読んでいたときには、決して気づくことのなかった貴重な意見が出て、なるほどと感嘆することも多い。同時に、間島の風景を知らないメンバーが、詩の中に出て来る山や木など、詩人の育った環境を知りたがっていることを知った。 写真家であるつれあいの柳銀珪(リュ・ウンギュ)と私は、30年来、中国朝鮮族の古い写真を集め、整理する作業を続けてきた。わが家には、これまで蒐集した5万枚もの写真がある。それを使えば、詩人の故郷がどんな場所だったか、どういう暮らしがあったか、可視化することができると考えた。一枚の写真はときに、千の言葉よりも重みを持つ。 発行元 :株式会社土香(韓国・仁川) 発行日 :2022年 サイズ :A5 ページ数:159ページ ISBN: 9788998135089
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12/12(金)NEWサイアノプリント体験会【ゲスト:稲垣徳文(写真家)】
¥5,500
12/12(木)19:00から体験イベントとして夜のギャラリータイムでサイアノタイプのプリント体験会をお楽しみいただけます。 2023年8月に写真展を開催させていただきました写真家の稲垣徳文さんを講師にお招きし、『NEWサイアノプリント体験会』を開催いたします。 シンプルな工程で、紺青の美しい仕上がり。 いちばん新しい古典技法、Newサイアノプリントの体験会を行います。 今回はサイアノタイプのお手軽入門編です。 Newサイアノタイプの特徴は従来の伝統処方に比べ、中間調がグラデーション豊かに仕上がります。余白の白もほぼ純白。赤血塩の影響がほとんどありません。 ・プリントのネガ サイズは「キャビネ」4×5(10×12.7cm)まで (周囲に1インチの余白がつきます) ・フィルムやデジタルネガ をお持ちください。 ・ネガはおひとり様1点、1枚のプリントを仕上げていただきます。 ・Newサイアノタイプは銀塩バライタ印画紙2号相当の階調があります。 コントラストのある、やや硬調のネガが適しています。 ・作家によるデジタルネガの作成代行も承っております。 ※事前予約 別途2000円。12月8日までにデータをギャラリー冬青へご送付ください。 <デジタルネガ制作に必要なデータにつきまして> ・モノクロが可能であればモノクロ、カラーはこちらでモノクロ変換します。 ・JPG 1MB以上 350 dpi 【スペシャルゲスト:稲垣徳文(写真家)】 ・時間:19:00集合、21:30〜22:00までの間に終了予定(最終入場:21:00) ・参加費:5,500円(NEWサイアノプリント制作+1ドリンク付き) ・会場:ギャラリー冬青(東京都中野区中央5-18-20) ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※事前にこちらのチケットをご購入いただきました方々のみご参加いただけます。
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11/27(木)NIGHT HOUR イベント【ゲスト:西岡さと子(写真家)】
¥3,000
11/27(木)は19:00から22:00までNIGHT HOUR イベントとして夜のギャラリータイムをお楽しみいただけます。 今回はコーヒー×写真。世界最高峰と言われるパナマGEISHAコーヒーの農園へ足を運び、作品作りをしている西岡さと子さんをお招きし、パナマ共和国から届いた高級スペシャルティコーヒー「GEISHA COFFEE」を特別にご提供いただけることになりました。 現地の写真と共にお楽しみください。 *19:00以降ご到着の方から順番に準備いたしますので、ご提供までにお時間がかかります。ご了承ください。 【スペシャルゲスト:西岡さと子(写真家)】 ・時間:19:00〜22:00までの間(最終入場:21:30) ・参加費:3,000円(GEISHA COFFEE 1杯 + 軽食 +1ドリンク付き) ・会場:ギャラリー冬青(東京都中野区中央5-18-20) ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※事前にこちらのチケットをご購入いただきました方々のみご参加いただけます。
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河合真人写真集『幻景』
¥3,300
河合真人写真集『幻景』 太陽が沈みネオン輝く京都。 昼間のストレスを浄化しようと欲望を解放する人々の姿は 喜びも悲しみも入り乱れ夢幻と騒ぎだす。 現実は曖昧に幻は明瞭に夜を暴れ歌い踊った人々は 朝日と共にその記憶は薄れ現実と向き合う。 サイズ:260mm×185mm 言語:日本語
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11/6(木)NIGHT HOUR イベント(ゲスト:河合真人 | mappy)
¥3,000
SOLD OUT
11/6(木)19:00からNIGHT HOUR イベントとして夜のギャラリータイムをお楽しみいただけます。 【スペシャルゲスト:河合真人 | mappy(写真家)】 ・参加費:3,000円(ナポリタン+1ドリンク付き) ・会場:ギャラリー冬青(東京都中野区中央5-18-20) ※作家の在廊時間は最大21:00までとさせていただきます。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※事前にこちらのチケットをご購入いただきました方々のみご参加いただけます。
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11/20(木)NIGHT HOUR イベント(ゲスト:村上仁一)
¥1,000
11/20(木)19:00からNIGHT HOUR イベントとして夜のギャラリータイムをお楽しみいただけます。 【スペシャルゲスト:村上仁一(写真家)】 ・参加費:1,000円(1ドリンク付き) ・会場:ギャラリー冬青(東京都中野区中央5-18-20) ※作家の在廊時間は最大21:00までとさせていただきます。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※事前にこちらのチケットをご購入いただきました方々のみご参加いただけます。
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【 ギャラリー冬青 11月期 】トークイベントチケット
¥2,000
ギャラリー冬青 11月期 写真展トークイベントのご案内 村上仁一写真展 『写真の星』 2025年11月12日(水)~11月29日(土) 11:00–19:00|日・月曜日・祝日休廊 会場:ギャラリー冬青 (〒164-0011 東京都中野区中央5-18-20) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 【会期中のトークイベント】 日時:11月21日(金) 19:00~20:30 登壇者:村上仁一 × 赤城耕一(写真家) 参加費:2,000円(税込) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 参加をご希望の方は、こちらからチケットをご購入いただけます。 ※チケットの発送はございません。当日受付にてお名前をお伝えください。
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篠田英美 新作シリーズ お披露目会イベント Vo. 2:弾き語りライブ
¥3,000
2026年春に開催される篠田英美写真展に先立ちまして、新作シリーズのお披露目会を開催いたします。3日間限定のイベント。 2日目の夜は、「鬼の宴」by 太陽バンドと題し、昨年の写真展で大盛況だった太陽バンドさんをお迎えした音楽イベントを開催いたします。ぜひご参加ください。 Vo. 2:11/ 1(土) 17:00-18:30 Music LIVE by 太陽バンド [チケット:3,000円 税込] ※要予約、 1ドリンク+スナック付 ※作家さんの在廊は21:00までを予定しております。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※以降はCASH ONにてご注文いただけます。
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篠田英美 新作シリーズ お披露目会イベント Vo. 3:鬼のお悩み傾聴会
¥2,000
2026年春に開催される篠田英美写真展に先立ちまして、新作シリーズのお披露目会を開催いたします。3日間限定のイベント。 3日目の夜は、鬼のお悩み傾聴会と題し、夜のギャラリーで鬼によるお悩み傾聴会を開催いたします。悩みがある方もない方もぜひご参加ください。 11/2(日) 17:00-22:00 鬼によるお悩み傾聴会 [チケット:2,000円 税込] ※要予約、 1ドリンク+スナック付 ※作家さんの在廊は21:00までを予定しております。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※以降はCASH ONにてご注文いただけます。
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篠田英美 新作シリーズ お披露目会イベント Vo. 1:HALLOWEEN NIGHT
¥2,000
2026年春に開催される篠田英美写真展に先立ちまして、新作シリーズのお披露目会を開催いたします。3日間限定のイベント。 1日目の夜は、HALLOWEEN NIGHTと題し、作家の篠田英美さんをかこいながら夜のギャラリーで作品鑑賞会を開催いたします。ぜひご参加ください。 10/31(金) 17:00-22:00 HALLOWEEN NIGHT [チケット:2,000円 税込] ※要予約、 1ドリンク+スナック付 ※作家さんの在廊は21:00までを予定しております。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※以降はCASH ONにてご注文いただけます。
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古家朝陽 写真集『猫街通り』
¥1,500
私は当初、ただ日常のスナップを撮っていた。 そこに現れる野良猫の姿に、不意にシャッターを切らされることが増えていった。 気づけば、猫たちの存在そのものに導かれるように、写真が形づくられていった。 I was just taking snapshots of everyday life at first. After having seen stray cats, I started taking photos of them whenever I saw. One day, I realised my photographs started shaped as if the existence of cats itself guided so. サイズ:148mm×210mm、 言語:日本語、英語
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ユーリ・ビラク写真集『THE HUTSULS IN THE SHADOW OF THE CARPATHIANS』
¥18,700
フツル地方は、ウクライナ西部のカルパティア山脈地域に広がる、美しく独特な文化を持つ地域です。ここに暮らすフツル人は、ウクライナ人の中でも山岳地帯に住む特別な民族で、伝統文化を守り続けています。 この地域は、ウクライナとルーマニアにまたがっています。ウクライナ側のフツル地方には約17万人、ルーマニア側には2万5千人以上のフツル人が住んでいます。 近年、フツル人は伝統行事や宗教活動、教育プログラムなどを通じて文化を守り活性化しており、アメリカ、カナダ、イギリス、フランスなどの移民先でも文化活動が展開されています。 フランスの写真家ユーリー・ビラックはフツル地方の美しさと人々に感銘を受け、村々をめぐって日常生活や文化を写真に収めました。そして、最大のフツル村コスマチの600周年を記念し、写真集『フツリ(Hutsuly)』を出版しました。 サイズ:245mm×305mm、ハードカバー 言語:フランス語、英語訳付き
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マイケル・ニッケ写真集「MÜNCHEN MUNICH」
¥11,000
ドイツ人写真家マイケル・ニッケは、ドイツ・ミュンヘンの街を全く新しい方法で探索し、その特別な雰囲気を表現した新作写真集を出版。 サイズ: 30 x 24 cm ページ数:112ページ 作品点数:60点
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10/10(金)NIGHT HOUR イベント(ゲスト:中澤有基)
¥1,000
10/10(金)19:00からNIGHT HOUR イベントとして夜のギャラリータイムをお楽しみいただけます。 【スペシャルゲスト:中澤有基(KG+プログラムディレクター)】 2日目は中澤有基さんをゲストにお迎えし、カジュアルな交流会を開催。今までのKG+に展示経験のある作家もゲストに参加予定。先日のKG+説明会にご参加できなかった方もこの機会にぜひご参加ください! ・会場:ギャラリー冬青(東京都中野区中央5-18-20) ※作家の在廊時間は最大21:00までとさせていただきます。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※事前にこちらのチケットをご購入いただきました方々のみご参加いただけます。
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KG+SELECT 10 YEARS, 10 ARTISTS
¥4,950
KG+SELECT 10 YEARS, 10 ARTISTS 『KG+SELECT 10 YEARS, 10 ARTISTS』は、KG+アワード開設10年の軌跡を振り返り、10年間のアワード受賞者10名のその後の活動や近作を一冊にまとめた写真集を(株)シグマとの共同制作により刊行。アワードの歴史や目的、写真家との歩みを俯瞰し、過去と歴史を繋ぐ標ともなる一冊となっています。KG+のアワード部門は「KG+ Award」として2015年にスタートし、2019年より「KG+SELECT Award」へと改称されました。スペシャリストで構成される審査委員会によって1名のアワード受賞者が選出されます。アワード受賞者は、KYOTOGRAPHIEからのサポートを受け、翌年のKYOTOGRAPHIEに参加できる ステップアップ型のアワードです。 過去10年にわたり選ばれたアワード受賞者は、このステップアップを通じて、作品や活動を飛躍させ、世界を舞台に歩んでいきました。写真集の出版や海外の写真祭での展覧会開催、国内外のメディアでの特集など、その活動は広く注目を集めています。 本書では各年のアワード受賞者の写真作品を編み直して掲載、さらに受賞当時から現在までの作品を収録し、作家活動への思いを綴っています。ほかにKYOTOGRAPHIE / KG+ ディレクターのロングインタビュー、竹内万里子(作家・批評家)やパスカル・ボーズ(キュレーター)の寄稿も収録。アワードの歴史や目的、写真家との歩みを俯瞰し、過去と歴史を繋ぐ標ともなるでしょう。 サイズ:H257mm × W182mm 製本:ハードカバー(糸かがり綴じ) ページ数:256ページ 価格:4,500円+tax 発行:一般社団法人KYOTOGRAPHIE 共同制作:株式会社シグマ 発売元:株式会社青幻舎 印刷・製本:株式会社サンエムカラー
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10/9(木)NIGHT HOUR イベント(ゲスト:渡部さとる)
¥3,000
SOLD OUT
10/9(木)19:00からNIGHT HOUR イベントとして夜のギャラリータイムをお楽しみいただけます。食後に未発表の作品もご覧いただけます。 【スペシャルゲスト:渡部さとる(写真家)】 <特別メニュー> ◾️2Bカレー ◾️ドリンク×2杯 ◾️ジェラート ・会場:ギャラリー冬青(東京都中野区中央5-18-20) ※作家の在廊時間は最大21:00までとさせていただきます。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※事前にこちらのチケットをご購入いただきました方々のみご参加いただけます。
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高重乃輔写真集「The Last Years/最後の旅」
¥3,850
いくら悩んでも答えを出せない、抵抗もできそうにない、うねりのような大きな力。私は祖父母の幸せを考えたとき、そんなうねりの中で、掻いても、蹴っても、前に進めない無力感に打ちひしがれ、ただ呆然としていたように思います。私に唯一できたのは、写真を床に並べ、言葉を置き、それまで見てきたこと、感じたことを、目に見える形にして、自分に問い直してみることでした。(あとがきより抜粋) 著 者:高重乃輔 装 丁:諏訪知大 翻 訳:鈴木未来 印 刷:Inuuniq. Co.,Ltd サイズ:210×270mm:表紙+本文192P 印 刷:オフセット印刷 表 紙:ヴァンヌーボVホワイト(215K):墨1C/1C 本 文:b7ナチュラル(99K):墨1C/1C 製 本:PUR製本、ガンダレ表紙 発行日:2023/2/28
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【 ギャラリー冬青 10月期 】トークイベントチケット
¥2,000
ギャラリー冬青 10月期 写真展トークイベントのご案内 Michael Nischke (マイケル・ニッケ)写真展 『BELLA ITALIA』 2025年10月3日(金)~10月25日(土) 11:00–19:00|日・月曜日・祝日休廊 会場:ギャラリー冬青 (〒164-0011 東京都中野区中央5-18-20) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ Photo Exhibition of Michael Nischke ”BELLA ITALIA" Fri, 3rd October - Sat, 25th October Open 11:00–19:00|Closed:Sundays, Mondays, and National Holidays Location:5-18-20 Chuo, Naoano-ku, Tokyo, 164-0011 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ■会期中のトークイベント ※要予約、通訳付 日時:10月24日(金) 19:00~20:30 登壇者:マイケル・ニッケ(写真家)× 北 桂樹(現代写真研究家) 参加費:2,000円(税込) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 参加をご希望の方は、こちらからチケットをご購入いただけます。 ※チケットの発送はございません。当日受付にてお名前をお伝えください。
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9/25(木)NIGHT HOUR イベント(ゲスト:加納満)
¥1,000
SOLD OUT
9/25(木)19:00-22:00までNIGHT HOUR イベントとして夜のギャラリータイムをお楽しみいただけます。 事前にこちらのチケット(1ドリンク付き)をご購入いただきましてご予約とさせていただけます。 ・スペシャルゲスト:加納満(写真家) ・会場:ギャラリー冬青(東京都中野区中央5-18-20) ※作家さんの在廊は当日お電話にてお問い合わせください。 ※システム上「発送済み」と通知が届きますが、チケットの発送はございません。 ※当日は受付でお名前をお伝えください。 ※以降はCASH ONにてご注文いただけます。